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大学物語
2006 / 02 / 13 ( Mon )
とある大学の面接試験
試験官(以下「試」)「なして家の大学えらんだだ?」
自分(以下「自」)「そこは触れちゃいかんとです」
試「んじゃ家の学校さいれる事は出来ねぇだ」
自「な・・・なしてですか!」
試「やっぱなんか理由があってはいっでこようと思ってるんだべ?
だったらちゃんと理由なぎゃだめだぁ」
自「とってもはずかしいだ、笑わんといてくだせぇ」
試「わがっただ、とりあえずいってくんろ。」
自「実はぁ・・・家がとっても近いんだす。」
試「そりゃ本当か!だったら家の大学に入ったほうが親御さんも安心できるだ、もちろん奨学生にしたるだ」
自「ほんとけぇ?そんな優遇してくれるっちゃぁかぁさまも喜ぶだ。ありがたやありがたや」
試「そういうこった。入学式が楽しみだ。また後であうべがや、ほんじゃな、上のやつらにゃ話しておくからに、安心して合格通知待つだ」
自「ほんと今日はありがとござますだ。でわまた入学式の時にお会いするべ」


なにこのクオリティ低い話。
吊ってくるλ...
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